REMEMBER / PLAY / KEEP

Music Stack

バンド、ラジオ、テクノ、静かな音。
使う道具も、前に作った音も、この入口から。

公開ページ一覧

気分から選んで、そのまま開く。

今日は、どんな音で遊ぶ?

打感、余韻、間、意外な返し。気になるところから一つ。

低音を残して、声とギターを遠くへ。

反響で、会話する

Human Flyの「Dub/Acidを聴く」でShadow Dub / Acid Drive / Acid Dubを選ぶ。調整を開けば、声やギターのエコーを一度だけ送る操作もできます。

いい瞬間ができたら、Lyric Labで作品メモを残す。次に試すことはDeskで一つ決める。

いつも戻るのは、このページ。 music-stack.pages.dev/listen.html

ここをブックマークすれば、作品も道具も同じ入口から辿れます。

試奏台 — テクノ・アシッド・アンビエント

試作ミックス、ライブセット、303/909は同じ試奏台。「一緒に鳴らす」で同期して重ねられます。

別の入口・過去のアプリ 普段は上のURLへ

続きは、ここから。

このページをブックマークしておくと、次もここへ戻れます。

いま優先するARCB / Tabascoのバンド練習:
🥁 Human Flyの原音ドラムから聴く → AIドラム再現と比べる →
AI再現は比較試奏の3楽器を採用。弦の余韻と生ドラムを合わせ、原音を再分析して和音も補正しています。クランチやディストーションも選べます。

ギター・ベース・ドラムから、小さく作り直す:
ロック / ジャズの8小節を試奏 →
初期モデルのロック/ジャズを試す短い独立曲。通常のARCBは、その後に改良した3楽器で合奏します。 旧試作のtest / namima-labは回収済みアイデアと履歴を残してアーカイブしました。

いまあるものは、この4つ。

まず整理して、使って、磨く。

このページは入口の地図、再開ノートは個別作品の履歴と素材の案内です。 ファイルは元の場所にあります。全素材の集約・照合が完了した一覧ではありません。 同じ曲の試聴版・別テイク・再編集版は、作品のつながりとして辿ります。

ジャンル・フォルダから使う

既存の道具と曲に直接入る。

音・目的から選ぶ 曲や演奏面へ直接入る

いつ作った? 名前から探す。

記録を辿る年鑑 · 2026-09-28確認

道具の始まりと、その後の実験を時系列で。個別作品の制作日・版・担当PC・素材の保存先は、同じ再開ノートの年鑑にまとめています。

2025 → 2026 の歩み 確認できる最初の記録
  1. Musicとchillから始まる

    Musicのrepo作成は11月20日、最初のGit記録は11月21日。chillは11月22日。いまの総合入口と、静けさを探る道具の土台です。

    根拠:Musicの最初のcommit · chillの最初のcommit

  2. namimaが加わる

    アンビエントやIDMの生成・試聴へつながるrepo。ブラウザ楽器と書き出した録音は、入口を分けて案内しています。

    根拠:namimaの最初のcommit

  3. drum-floor:リズムを探る

    リズム側の道具が加わる。Music / chill / namimaとは役割を分けて使います。

    根拠:drum-floorの最初のcommit

  4. openclaw:制作の段取りを残す

    意図・比較・次の一手を整理するrepo。これで現在のactive 5 repoが揃います。

    根拠:openclawの最初のcommit

  5. 固定音声を聴き返すデモ棚

    tabasco-acestep-demosのrepo作成日。後からIDM・周波数アンビエント・映像のpreviewも置かれています。各曲の制作日とは区別します。

    デモrepo · 試聴の棚へ

  6. 音の反応を比較する実験へ

    14日にHazamaの回路と変調の比較、15日にMusicのListening LoopとHazamaの場面A〜DがGitへ追加。19日に場面の混合案が更新されました。

    根拠:回路比較 · Listening Loop · 場面A〜D · 混合案

  7. スマホで触るStrudel試奏台

    Musicの既存repo内に、3本の音を使うブラウザ制作台を追加。元の4小節テスト、aphex1のドラム調整版と高速初稿を選べます。公開試作のコードを戻し、端末内の下書きも保存できます。

    試奏台を開く · 実装と手順

  8. テクノと自動変奏を追加

    既存のStrudel試奏台へ直進テクノ、余白のあるテクノ、自動変奏の3試作を追加。再生中は一覧から選ぶだけで演奏を切り替えられます。自動変奏はパターン内の確率処理で、チャットからの即時更新はまだありません。

    直進テクノを開く · 自動変奏を開く

  9. 303風ベースと909系ドラムを触る

    同じStrudel試奏台にアシッド・テクノを追加。Play後、コード冒頭の青いつまみで音の明るさ、共鳴、うねりを演奏中に変えられます。909の音はStrudel標準バンクから再生時に読み込みます。この初稿も比較用に残しました。

    Acid初稿を開く · 使い方とコード

  10. Acidを硬く、縦フェーダーで演奏

    共鳴・フィルターのうねり・歪みを強めた版を追加。Play後はコードの上の4本の縦フェーダーで明るさ、みょん感、歪み、長さを触れます。動かした値はコードにも残り、初稿も一覧から戻せます。

    ハード版を開く · 初稿を聴き比べる

  11. 作品別音量と2デッキ

    8つの試作に音量調整を追加。AとBを一つのテンポで重ね、各音量とクロスフェーダーを演奏中に触れます。調整値と組み合わせコードは端末内に残せます。

    Acid × Techno 02を開く

  12. 303×2・909のステップ演奏

    既存試奏台にacidBrosを独立モジュールとして追加。4本の小さな909用WAVも同梱し、FILEで端末内に保存できます。

    303+909を開く

  13. 保存パッチとBPMを繋ぐ

    303+909のFILE保存を試奏台から選び直せます。スマホではパッチを全画面で開き、StrudelとのBPMはボタン操作で一回ずつ転送。演奏位置や音はまだ同期しません。

    試奏台のパッチ一覧へ · 使い方

日付は日本時間。GitHubのrepo作成日時・辿れる最初のcommit・機能追加のcommitを根拠にしています。着想した日、録音した日、公開した日は同じとは限りません。作品ごとの日付が不明なものは、再開ノートで「資料の日付」として残します。

PCごとの役回り 制作のどこを担当するか

前に作った音を聴く

既存の公開試聴ページ。過去版を含みます。

公開デモの棚 曲・別テイク・比較

自分の作品は「Music — 再開ノート」へ

Googleドキュメント版で、作品年鑑・名前の索引・担当PC・素材の場所・試聴リンク・次の一手を読めます。 同じGoogleアカウントのDriveで「Music 再開ノート」を探してください。

Driveで再開ノートを探す →

一度開いたら、Driveの「スター付き」に入れると次回すぐ戻れます。 見つからない場合はアカウントを切り替えるか、この会話の直リンクから開いてください。 非公開作品の名前や保存先は、再開ノート側で確認できます。

全部を思い出さなくていい。一区間から再開する。

  1. 再開ノートの試聴リールで、気になる音を一つ選ぶ。
  2. 作品名と元曲の時刻を決めて、残したいものと一つ変えたいものを書く。
  3. このチャットへ渡す。素材を確かめ、元の音と比較できる別の版へつなぐ。
「この曲の0:50〜1:20。低音は残して、パッドを少し減らしたい」

スマホではまず試聴とメモ。パート別の素材がある曲はミックスから、完成音声がある曲は区間・フェード・効果から触り直せます。

音の実験 — 何を比べる場所か

4つの実験を見る それぞれ独立

映像・公開へつながるもの

既存の映像候補を見る 公開履歴は別に照合

上の関連ページは2026-09-20にHTTP 200とページ内容を確認。実スマホの再生、全ローカル素材、YouTube公開履歴の照合は残っています。 道具の実装確認日は下の一覧に記載しています。

楽器で遊ぶなら、ここから。

最初は一つだけ。機材なしで始められます。

流しっぱなしなら Hazama FM。 どのアプリも音を出すのは手動STARTから。この入口自体は音・MIDI・モデルを起動しません。

コードと303・909で音を触る

一つの試奏台に二つの演奏面。

上の「試作・A/Bミックス」「ライブセット」「元の303×2+909」で選ぶ。A/Bを重ねてから「このA/Bでライブセットへ」でテンポ・素材コード・音量・クロスを引き継ぎ、追加楽器をMUTE解除で足せます。元のacidBrosは切り替えて使う別エンジンで、音符や音色はStrudelへ自動反映しません。

Strudelの9試作棚は従来8作品とAfterimage Synth v1。新しい単曲は128 BPM・256小節(8分)、seed731・曲内master15%を保ち、6打楽器を既存エンジンの合成音へ替えた音色別版です。録音音源は使わず、選択で演奏を停止してコードを開き、明示Playで冒頭から開始します。初回JSON importは不要で、A/B・LIVE素材には使いません。原録音版Afterimage FINAL v1はソースと履歴に保管し、公開ビルドから除外します。作品別LEVELと2デッキ同期ミックスも使えます。別の「303+909を開く」では、2台の303と11パートの909を16ステップとつまみで演奏。こちらの909用WAVは小さな4本を同じページへ同梱しています。FILEで保存したパッチは試奏台の一覧から再開でき、BPMはボタンで双方向に一回ずつ渡せます。両演奏面の時計・保存形式は別で、切替時に前の演奏を停止します。PCでは同じMusic repoをローカル起動でき、初回に必要な7音を保存すれば従来8試作をオフラインで試せます。旧作品の標準音源は最初の明示Play時に従来URLで準備します。Synth v1の音にはこの録音準備は不要ですが、PCの正式ローカル起動の準備条件は維持します。合成版は3短区間の実音測定で非有限値・クリップ・録音音源GETが0でした。全8分の測定は未完了で、本人の試聴・音色採用・実iPhoneは未確認です。第三者録音の公開・商用権利も未解決です。merge・deployは保留しています。Chrome/Edgeなどのブラウザは必要で、端末間の下書きは自動共有されません。チャットから公開版への即時同期は未実装です。

Afterimage Synth v1の単曲コードを開く → Acid 303 / 909を触る → 303+909のステップ画面を開く → PCローカル起動の手順 →
この先の制作台設計を見る 共通session・履歴は未実装

目指すのは「音を聴く → 一部分をいじる → 元と比べる → 続きから再開する」こと。 まずはブラウザで動く構成にし、Tidalのインストールを前提にしません。

案 1 / 素材編集

素材を並べて、ひとつ動かす

パートごとの音量・ミュート・区間を目で見て操作。元音源を保ち、比較できる編集版を作る案です。

案 2 / 履歴

何を変えたか残して、再開する

元の版と変更理由を保存。閉じて開き直しても、同じ素材・区間・つまみの状態へ戻る案です。

案 3 / 接続

画面・コード・チャットで触る

同じ曲の設定を三つの入口から編集する案。既存の道具で足りない操作が具体的になってから検討します。

録音のまま触れる曲、パートごとに触れる曲、元コードの回収が必要な曲を、作品ごとに案内します。

制作台の詳しい設計 全体の使い方

全体像 — 探索から、一つの作品へ

  1. 1. 意図を決めるreference / Lyric Lab
    残すもの・削るもの
  2. 2. 聴く・触るブラウザの楽器群
    まず一つを鳴らす
  3. 3. 素材を作るREC / ACE-Step / renderer
    音声・MIDI・recipe
  4. 4. 仕上げるSonar / NI / 人の演奏
    編集・音色・mix
  5. 5. 保存・渡すmaster / iPhone試聴版
    公開は別の確認工程

アプリ8つを同時に鳴らす図ではありません。 SYNCは設定情報の受け渡しで、録音・別PC同期・DAW接続ではありません。 段取りを見る:OpenClaw Desk

全道具の地図

用途・最初の一手・残るもの・まだできないこと。

実装あり ≠ 音質・実機・公開まで確認済み。候補/手動工程/未実装は分けてあります。

ソース照合:2026-10-05。実装確認と、実音・実機の合格は別です。

演奏する・練習する 6項目

Music · 実装あり・実音評価は別

一音ずつ — ギターと三線

ギターのコード・単音と三線の工工四を、譜面と音を合わせて練習する。

最初の一手
「調弦する」で弦を選び、マイクで音を合わせる。「曲・コード」で内蔵曲を選び、画面かマイクで練習。始めると譜面・コード図・歌詞と操作がまとまります。
残るもの
譜面に追従する歌詞と合成ガイド。Amazing Grace・きらきら星は原詞付き。自分の歌詞・LRCを端末保存し、コード付きテキストから仮ガイドも作れます。録音・送信なし。内蔵曲・33コード・読み方はオフライン利用可能。
できることの境界
コード判定は一弦ずつと、全体を弾く試験版を選択。試験版は指や転回形を判定しません。希望5曲は導入練習・動画参照で全譜・歌詞全文は未収録。自分の歌詞は位置合わせが必要。コード付きテキストは1コード4拍の仮リズム。MIDIは形式0/1・PPQ・512音まで。実楽器・実iPhoneは未確認です。
一音ずつ — ギターと三線 — 練習する

Music · 実装あり・実音評価は別

Music Core Rig

密度と質感をつまみで演奏する中心の音源。アシッドやIDM探索の入口。

最初の一手
START → AUTO MIXを手動に → CULTのACIDを試し、まず一つのfaderだけ動かす。
残るもの
RECの音声ファイル/SYNCの設定JSON。
できることの境界
Hazama FMと同じengine。汎用ピアノロールや303専用16-stepエディタではない。
Music Core Rig — 開く

Music · 実装あり・実音評価は別

Hazama FM

ジャンルとenergyを選んで流す、少ない操作のラジオ。

最初の一手
START → techno / ambient / pianoなどを一つ選び、60–90秒聴く。
残るもの
RECの音声ファイル/SYNCの設定・聴感文脈。
できることの境界
軽量設定で追加音色の残響・歪み負荷を抑える。YouTubeのhazamaチャンネルとは別のアプリ。新曲をAIモデルで生成・投稿するボタンではない。
Hazama FM — 開く

Music · 実装あり・実音評価は別

Band Room / ARCB・Tabasco

現存する仮ミックスの強弱と余韻を保ち、こもりと輪郭を軽く整える。分離パートは担当する楽器を消して練習。AI再現は採譜を合成音で演奏する。

最初の一手
ライブ原音 → 再生 → 仕上げを切り替えて聴き比べ。再ミックスを聴くならパート別・再ミックス → START。演奏するなら ギターを弾く/ベースを弾く/ドラムを叩く/歌う → START。全パートで戻せます。 DubはHuman Fly → パート別・再ミックス → Dubで聴く → START。Dubは冒頭から反響が加わり、約49秒からリズム主体、約1:54から2小節グルーヴの展開。調和と比べるで戻せます。 更新は画面上部の「更新を確認」→「リロード」。再生・録音は停止します。 曲アレンジはHuman Fly → パート別・再ミックス → Dub/Acidを聴く → 3版のボタンを選ぶだけで冒頭から再生。音色の調整はその下の折りたたみから。
残るもの
ライブ原音は7 M4Aを1曲ずつストリーム再生。パート別/AI再現では従来のmix REC・4 stems pack・listening note。
できることの境界
元の録音トラックは残っていません。原ファイルは再圧縮せず、ライブ補正は再生時のEQと曲別音量のみ。元の仮ミックスとの比較音量を合わせています。元からのにじみ・歪みと分離漏れは残ります。ギター用はotherを消すため、ほかの楽器も消えます。パート別の標準は独立した調和ミックス。sound mixで基準へ復帰・旧仕上げと比較できます。旧音量設定は保存。全体RECは新ミックス、4 stems packは従来tapです。AI再現はベースの前出と短い誤発音を整理し、原音でも確認できる休符8箇所の余分な伸びを調整。音の立ち上がりと譜面の長音は維持。ギターは原音から単音と推定した4曲26打点で、一律の和音をリフの音程へ補正。途中移動で小節が先へ進む再生競合も修正。原音は既存GitHub Pagesから1曲ずつオンライン再生。曲変更・聴き方の切替は停止。自動連続再生・原音のRECは未対応。AI再現は歌声・曖昧な音符・奏法の完全再現ではありません。HAZAMAは試作として公開済み。Band Room下部の専用リンクから入り、通常のTabasco選択肢には混ぜません。02のAIは01 frames共有の暫定版。実iPhoneと本人聴感は未確認。 Human Flyのライブ欄は任意ONの303×2と合成ドラム5パート。64小節の展開AUTOと場面キープ、個別固定・サイコロ・16ステップ編集、声/ギターのエコー、残響フェーダーを用意。元の4パートを同じ欄で操作し、曲のSTART/STOP・途中移動・速さと全体RECへ連動。音色・打点・固定・展開・FX・4パート・速さ・位置を端末保存し、停止して復元。旧303保存も可。初期OFF。生演奏の揺れ補正やWorkbenchのFILE統合は未対応。 Human FlyのDubは既存分離パートの別ミックス。元のベースとドラムを保ち、声・ギター・スネアの反響、帯域・左右の動きを組みます。中盤は2小節のリズムを反復。曲の長さは同じです。新しい合成演奏や音源ではありません。全体RECには反響を含み、4 stems packは従来の個別tap。 iPhoneの残響クリアは、端末のレートに合う無音バッファで行います。残響のレートがなお合わない場合は、一部の残響を省く互換再生に切り替わります。 完成アレンジ3版は64小節AUTOとは別に、曲全体の山場・ブレイク・余韻まで固定の構成で進み、完走後は停止します。
Band Room / ARCB・Tabasco — 開く

Music · 実装あり・実音評価は別

Strudel Live Workbench

単曲棚を通常6件・ミニマルテクノ1件・アーカイブ3件へ整理し、ジャンル・推定の説明・「試作」を表示する。アーカイブも選び直せる。 試作・A/Bミックス/ライブセット/元の303×2+909を同じ入口で選ぶ。A/Bをコード・テンポ・混ぜ具合ごとライブセットへ持ち込み、追加ドラムや303風をMUTE解除で足す。自動LIVEの動きを小バーで見ながら、音色・音量・BPMを演奏中に操作する。影グルーヴは量0から静かなHPF補助層を足し、打点・音量・フィルター・小節同期を同じ演奏コードで編集できる。 Afterimage Synth v1は128 BPM・256小節(8分)の単曲。構成と打点を保ち、6打楽器を既存エンジンの合成音へ替えた音色別版。棚から明示Playで冒頭から始め、A/B・LIVE素材には使わない。 Minimal Techno 01は一回再生・固定ループ・自動展開を選び、短い反復を静かに続ける。 LIVEのランダムは反復と返しを組み、気に入ったノリを軸に遊ぶ。低音/返し/パッドを既存の合成音で差し替え、909/808風も切り替える。 LIVEは再生・全体音量・保存を上部に保ち、音色とミキサーを前に出す。シンプル/全操作/聴くだけは同じ演奏の表示切替。

最初の一手
ライブセット → Acid Drive / Ambient Driftなどを選択 → 再生 → 少し変える。🎲 楽器だけで音符を保って楽器を替える。好みを残すには上の保存、再開は保存版を開く。楽器の選択・固定は折りたたみ欄、打点・音符・素材A/B・詳しい展開は全操作を開く。コードを見るでも同じコードを開く。試作・A/Bミックスは上の再生/停止で今の演奏をすぐ聴く。単曲は上部の作品音量も操作でき、端末・車の音量は別。試作を選ぶ・コードと音量へ移動できる。Minimal Techno 01はPlay/StopとLEVEL、1回/固定ループ/自動展開で操作。PWAはアプリ更新、PCローカルはREADME → npm run local。 一緒に鳴らす → 一緒に再生 → 303/909音量で重ねる → 組み合わせを保存。上の一覧/選んだ保存版へ戻すで復元。909が少なければ基本4パートを組む。キックを固定 → スネアだけ/ハットだけサイコロ。303/909 AUTOをON、4小節(2/8/16も可)ごとに固定を残して少し変化。鳴らしながら手動操作も優先。打点は元の操作画面へ戻り16ステップで編集。全11パート欄で打点・音量・候補・個別固定を確認。元の全画面からはStrudelと一緒にで今のフレーズを持ち込む。 元の303×2+909 → RUN → 好きな楽器を固定 → ほかのサイコロと音色フェーダー。ここを戻り先にで一時保持、FILE → SAVEで端末保存。 響きをまとめて遊ぶ → 硬さ/うねり/空間 → A〜Hと名前を選んで音色保存。保存済みボタンは次の小節で呼出。2場面以上で場面AUTO、4/8/16小節で順に巡る。場面棚の持ち運びは組み合わせ保存/JSON、単独FILEには含めない。 歌詞・録音 → 残響の住所(内蔵) → 歌詞を大きく表示 → マイク・録音の準備 → 録音開始。読む場所でサビへ移動、歌詞・名前を編集で文章を直す。録音を終える → 録ったテイクを確認 → 聴く音を選択して試聴 → 歌詞へ戻る・次のテイク → 同じ歌詞画面で演奏を再開 → 録音開始。 音色を残す時は「保存先」でA〜Hを選んで保存。上のA〜Hボタンは呼び出し専用。「別の音源も試す」からRe-Rebirthへ。
残るもの
単曲棚は10件(通常6/ミニマルテクノ1/アーカイブ3)、全件「試作」表示。従来ID・default・保存互換とA/B・LIVE素材8件を保持。Afterimage Synth v1はseed731・曲内master15%。Minimal Techno 01は124 BPM・32小節・約61.94秒、既定は一回再生・曲内master60%。固定ループは32小節(約61.94秒)、自動展開は16小節×4章の64小節(約123.87秒)で元へ戻る。ハットとキックを控えめに抜き、ベースの明るさを変える。ループと自動展開の曲内master上限は60%。この作品の標準音量を旧12%から5倍にし、共通LEVEL・native gainと他作品の音量は保持する。各32小節の終わり4小節でfadeし、次の冒頭はキックだけから入る。両合成単曲は冒頭開始でA/B・LIVE素材から除外。原録音版Afterimage FINAL v1はソースと履歴に保管し、公開ビルドから除外。4セットと引き継いだA/Bは全打点・音符・BPM・音色・22フェーダー・MUTE・素材コード・AUTO・変奏seed/固定/採用前の軸・LIVE設定・影の量/HPF/同期関数を名前付き下書きへ保存。手編集したコード本文をフェーダー操作で上書きしない。V1〜V3保存コードは明示更新まで出音を維持。LEVEL・A/B・acidBros FILEもJSONで別端末へ追加できる。 ランダム候補の音符・装飾打点・音色・楽器・909/808風音源、seed・試行番号・固定・戻り先も同じ保存コードに含む。 歌詞・録音は既存試奏台/元の303単独の双方。名前・歌詞の自動保存、最大5分のミックス/声だけ/演奏だけ、テイク棚12件・250 MB。音声/歌詞TXT/演奏開始時の設定JSONを取り出せる。 内蔵歌詞と自分の下書きを直接選択し、曲別の編集を端末保存。歌詞を大きく表示し、同じ画面でマイク準備/REC/停止、読む章の選択ができる。複数タブの別曲編集を保ち、同じ曲の競合は上書きせず案内する。ミックス/声だけ/演奏だけの選択試聴、棚更新時の再生位置保持、現在の歌詞へ戻る操作ができる。歌詞画面で現在の接続の演奏を再開/停止。試聴で303/909の未保存フレーズ・音色・固定を失わず、次の録音へ進める。
できることの境界
スマホPWAはアプリと従来8試作に必要な音を端末保存(約10 MB)してオフライン利用可。PCはローカルHTTPでも同じ画面を使える。後から指定する外部URL・他の標準バンクは自動保存しない。更新は保存後の明示操作。保存削除/OS整理では再準備が必要。JSON転送は手動で未保存編集・音源は含まない。acidBrosは別音源。「一緒に鳴らす」で時計とBPMを共有し、コード/全16パターン/音色/固定/混ぜ具合を既存下書きへ一括保存する。復元は停止状態。組み合わせ入りJSONはパート固定と303/909 AUTO設定を含むschema 4(旧1/2/3も読込可、AUTO OFFで移行)、音声・演奏位置は含まない。旧下書き/FILEは保持。パターンのコード変換・共通マスター処理・チャット即時反映は未実装。公開ページ・コード・自前配信のWAV7本は公開。旧作品の標準音源は最初の明示Play時に従来URLで準備する。Afterimage Synth v1とMinimal Techno 01は録音参照0で、その準備を行わない。Minimal Techno 01はsine kick/white hat/triangle bassの3パート。音量と初回案内のソースを含む公開版。実端末の操作と本人の聴感は別途確認する。LEVELの100%はこの作品の標準音量、0%は無音。端末に保存したLEVELと下書きは保持する。既定の一回再生は32小節で発音終了、UIは自動Stopしないため終了後はStopを押す。反復はPlayした後だけで、Stop後に自動再開しない。自動展開はローカルの固定規則で、外部AIやAPIを呼ばず、音数を増やし続けない。モードはコードと下書きへ残る。A/Bの中央は両方を重ね、追加303風は素材内の303とは別。固定gain 0.7/0.66はリミッターや自動音量補正ではなく、低域を重ねる時は手で音量を下げる。PCの従来7音保存・正式ローカル起動の準備条件は維持。Afterimage Synth v1の3短区間は実音測定済みで、非有限値・クリップ・録音GETは0。全8分の測定は未完了、本人試聴・音色採用・実iPhoneは未確認。第三者録音の公開/商用権利は未解決のまま。 ランダムはボタン時だけ有限候補を作る。キック/スネアの骨格と音量・BPM・MUTE・素材A/Bは保持。アンビエントはパッドの楽器と音色だけ。楽器追加による音声・依存・ダウンロードは不要。選択肢は合成音で実機や生楽器の録音ではなく、固定gainは聴感の自動補正ではない。本人聴感と実端末の操作は別途確認。 元の3モジュール内は同じ音源・時計。Strudelとの同期は明示的な「一緒に鳴らす」で有効にする。モジュールの戻り先はパターン/FILE切替で消え、サイコロと復元は音量・BPMを保つ。元画面のSONG編集や詳細ドラム編集にも戻れる。303/909 AUTOはPATTERNの鳴っている未固定候補だけを少し変え、前の変奏を戻して音数・音程モチーフを保つ。無音・音量・BPMは維持。操作後は現在の音を基準に待ち直す。停止中は進まず、Strudelと同期しても時計は増やさない。 録音は明示操作の時だけ。マイクは別の許可操作で有効化し、スピーカーへ返さない。IndexedDBに端末保存し、録音音声・個人の編集歌詞をサーバーやrepoへ送らない。ミックス録音の0.7は余裕を持たせる固定gainでリミッターではない。声は別ファイルにも入力をそのまま記録。別ファイルの開始位置・入力遅延の補正、重ね録り編集、自動カウントイン、歌詞追従は未実装。背景化・音声中断で録音終了。通常backupは音声・歌詞を含まない。実マイク・iPhoneの収録は本人確認が必要。 本人依頼のオリジナル「残響の住所」初稿1曲だけは公開同梱し、PWAでもファイル不要。旧歌詞は自分の下書きへ維持。歌詞のスクロールは手動。 Re-Rebirthは外部比較リンクのみ。保存棚・時計・録音は別、オフライン対象外。2026-10-23時点のコードはMIT、形式資料と例曲は別条件。コード・曲は同梱せず、音色採用・共通同期は未実装。
Strudel Live Workbench — 音とコードを触る

drum-floor · 実装あり・実音評価は別

Drum Floor

ノリ・休符・強弱を作るドラム専門の演奏面と候補生成器。

最初の一手
最初はマイクもMIDIも使わず、再生(SYNC/手動)でgrooveを試す。
残るもの
ブラウザ演奏/CLIのMIDI候補/明示有効化した時だけMIDI note出力。
できることの境界
SYNC受信だけでは再生・MIDI送信しない。MusicやDAWとのサンプル精度の同時演奏を保証するものではない。
Drum Floor — 開く
静かに聴く — ピアノ / 水と映像 2項目

chill · 実装あり・実音評価は別

Chill Session

ピアノと余白を中心に、ゆっくり変化する静かな演奏。

最初の一手
START。まずピアノだけを聴き、必要な時だけBASS / DRUMSを足す。
残るもの
ブラウザ演奏/quiet-piano recipeとsession文脈。
できることの境界
独立したactiveアプリ。汎用アンビエントに統一せず、長い休符とピアノの役割を残す。実音の好みの判定は別。
Chill Session — 開く

namima · 実装あり・実音評価は別

Namima

水・庭・穏やかな空気のための、映像付きアンビエント。

最初の一手
景色を選ぶ/次の景色 → Tap to start → なぞって音をつなぐ。おまかせは押すとすぐ景色が変わり、約30〜40秒で巡る。ほかのプレイヤーは止めて比較する。
残るもの
ブラウザの音・映像/安全なmoodの翻訳。
できることの境界
同じrepoのオフライン周波数レンダーとは別物。暗いアシッドや強い低域を既定音へ混ぜない。
Namima — 開く
作品を残す・次の段取りを決める 2項目

Music · 実装あり・実音評価は別

Lyric Lab

歌詞・曲の設計・制作指示を一曲ずつ整理する作品棚。

最初の一手
既存作品を開く → 制作先とBPM等を確認 → 制作パケットをコピー。
残るもの
歌詞付き制作指示/歌詞を含まないScene metadata。
できることの境界
ACE-Step等へ自動送信しない。端末間の作品棚同期は認証済みCloudflare/D1環境が別途必要。GitHub Pagesの入口だけでは保証されない。
Lyric Lab — 開く

openclaw · 実装あり・実音評価は別

OpenClaw Desk

SYNCを読み、次の行き先・確認待ち・候補の段取りを見る制作卓。

最初の一手
Core RigかFMでSYNC → 同じブラウザのDeskでlatest packetを確認。
残るもの
review・routing案・人間が実行するコマンドの提示。
できることの境界
このrepoのDeskは音を出さず、機材操作・REC・upload・mergeを自動実行しない。汎用OpenClaw製品の説明ではない。
OpenClaw Desk — 開く
PCで作る・仕上げる・渡す 5項目

Music · 手動工程・環境確認

ACE-Step 制作レーン

スタイル文や歌詞から固定音声の候補を作り、人が選ぶオフライン制作。

最初の一手
既存のHAZAMA制作レシピを読む。実行PC・model・出力先を確認してから別途生成する。
残るもの
生成音声/seed・prompt・採用判断。HAZAMA Still Movingの制作実績あり。
できることの境界
Band RoomのAI再現とは別の生成方式。GPU・model download・生成はこの入口から開始しない。生成物のYouTube公開実績は未確認。
ACE-Step 制作レーン — 手順を読む

namima · 候補・要検証

周波数・IDMレンダー / iPhone受け渡し

周波数・ドローン・深いビートの実験を固定ファイルとして作る、別系統のPythonレーン。

最初の一手
namimaのREADMEでcandidate境界と依存を確認。出力先を明示して試作する。
残るもの
WAV/ffmpeg利用時のiPhone用M4A/seed・SHA-256付きhandoff。専用調律向けMIDIも別モジュールにある。
できることの境界
ブラウザNamimaへ未接続。依存・保存先・調律音源は環境確認が必要。M4A作成はDrive同期完了やYouTube公開を意味しない。
周波数・IDMレンダー / iPhone受け渡し — 手順を読む

Music · 手動工程・環境確認

素材解析・stems・AI再現の制作CLI

既存素材の解析・パート分離・再現候補・DAW受け渡しを支える制作スクリプト群。

最初の一手
runbookで対象コマンドとmachine capabilityを確認。重い処理は別途明示して実行する。
残るもの
repo外のworker-output/解析metadata/stemsや再現候補。
できることの境界
データを作るレーンで、公開runtimeの自動更新器ではない。未採用候補を既存曲へ上書きしない。
素材解析・stems・AI再現の制作CLI — 手順を読む

Music · 手動工程・環境確認

Sonar / NI / MIDI・機材

MIDIを目で直し、好きな音源で鳴らし、人の演奏とmixを仕上げる場所。

最初の一手
音声かMIDIを一つ持ち込み、Sonarの1トラックで確認。実機接続はprivate台帳から別途確認。
残るもの
DAW project/MIDI/採用音色の設定/mix・master。
できることの境界
MIDIだけではNI preset・303 slide・microtuning・音色は再現されない。M32等のノブ割当やEP-133への書込みを自動化しない。
Sonar / NI / MIDI・機材 — 手順を読む

Music · 手動工程・環境確認

保存・動画化・YouTube公開

採用音源を聴ける形で保存し、動画・説明・権利確認を揃えて公開担当へ渡す。

最初の一手
masterとiPhone試聴版、制作メモを一組にして保存。公開先と権限は公開担当へ確認する。
残るもの
受け渡し一式。公開URLは実際の公開確認後に記録。
できることの境界
現行YouTubeの制作方式・投稿済み曲・upload権限は今回未監査。Gitの同期や音源生成だけでは投稿されない。
保存・動画化・YouTube公開 — 手順を読む
試奏する・設計を保管する 2項目

Music · 候補・要検証

ベース・ドラム・ギターの音を比較

ベースの低音、ドラム一打の余韻、3人の合奏を新旧の音で比較。ギター一本の比較と従来の8小節試奏も同じ画面に。

最初の一手
ベース・ドラムの比較を準備 → 聴くパートを選ぶ → 新しい音で聴く/これまでの音で聴く。
残るもの
15秒の単独/合奏比較。平均音量と音符をそろえ、録音取得なしで合成。ギターの録音比較だけは明示準備時に約0.41 MB取得。
できることの境界
新しい3楽器はARCB通常曲に採用済み。v417でベース・ドラムの打点を補正。原音の仕上げはsound mixのライブ/厚めで比較。読み込み中の選択も保持。比較の合奏ではギターを共通にしてベース・ドラムの差を確認。実iPhone聴感は継続。RECは通常曲で使用。
ベース・ドラム・ギターの音を比較 — 聴き比べる

Music · 未実装・設計のみ

和声マップ+アシッド演奏面

Drums / Acid / Airを同じ時間軸で触り、ノリを固定しながら和声を溶かす小さな楽器。

最初の一手
既存部品と不足分の設計を見る。まず機材なしの8小節を完成条件にする。
残るもの
計画: session JSON+MIDI+音色・調律・slide等の受け渡しメモ。
できることの境界
まだ演奏画面はない。Sonarの代替DAWは作らず、既存音源の既定動作も変更しない。
和声マップ+アシッド演奏面 — 設計を読む

機能の正本:道具台帳 JSON 根拠・使い方・保存の総合ガイド 実機・現配線の正本は非公開music-ops。公開ページには複製しません。

この一覧はページ内で読めます。詳しい文書はGitHubの読みやすい表示へ開くため、通信が必要です。

最初の15分 — 一つのネタを、開き直せるところまで

今日はARCB / Human Flyのドラムから

  1. 原音でSTART → all off → drums ON。30秒、キックとスネアの位置を聴く。
  2. STOPしてAI再現に切替 → START。同じsectionのドラムを比べ、足りない打点を一つメモ。
  3. 原音へ戻し、all on → drums OFFで自分のドラムを重ねる。
  4. 残す点と違和感をlistening noteに書き、曲名・区間つきでコピーする。

原音stemsは比較の基準。AI再現は練習用に育てている途中です。

この先の道筋

Sonarは仕上げとMIDI編集に使う。いまは既存素材と比較版を開いて、一部分を磨く段階です。 年鑑と再開ノートに変更と次の一手を戻します。新しい演奏面の設計は保管し、必要な操作が具体化したときに見直します。

和声マップ+アシッドの設計 保存・iPhone・YouTubeへの受け渡し

確認待ち — HAZAMAの試聴

HAZAMA 01/02 × 原音/AIを短く比較してから6分arcへ。

HAZAMA v401:原音/AIの4ケースと実機確認を開く

HAZAMA 4ケース quick pass(各15–30秒)

  1. 01 原音 — Still Moving(基準 / 4 stems / 約33 MiB)。
  2. 01 AI 再現(v401 authored-rest再試聴候補)。
  3. 02 原音 — Still Moving (Hard)(02固有の基準 / 4 stems / 約33 MiB)。
  4. 02 AI 再現(暫定)(02固有AIではありません。01 authored framesデータ共有。曲ID由来の微細な揺らぎは別。比較基準は02原音)。
  5. 各画面でSTARTを一度押す。準備に失敗した時は無音の`playing`へ進まず、START直下の案内へ戻ることを確認。
  6. AIの弱端末比較には phone-light を使う。
  7. v401レイヤー判定: AIで`all off`から、`drums + bass`、`drums + arp`、`drums + bass + arp`(vocal OFF)、`defaults`を各30–90秒。短音の詰まりがどの層で出るか分ける。
  8. 歌詞と演奏を切り分けるなら 01 KARAOKE / 02 KARAOKE(原音4 stems・vocal off)。
  9. 画面ロック試験: 再生中に端末をロック(画面OFF)→10秒→端末ロック解除。同じBand Roomへ戻り、継続または正常復帰を確認。サイト権限やhidden bandのunlockとは別です。
  10. 別試験: HAZAMAからTabascoを選び、📻 原音と通常paletteへ戻ることを確認。

feedback pad: `01原音 / 01AI / 02原音 / 02AI暫定 — START、keep、fix`。Band Roomのlistening noteからcontext付きでコピーできます。

6分arc → 制作へ

  • quick passが安定したら約6分。intro / arp / drive / verse / lift / mantra / break / release / outro の役割と密度が移り、同じ短い断片に張り付かないかを見る。
  • `ピーポー` → v388のphone-light回帰。`固まる` → v399のdense AI safe START。`途切れる` → phone予算。`平坦` → 6分arcのsection差として分けて返す。
  • 残したい言葉、展開、制作先が見えたら Lyric Lab で歌詞とACE-Step等への制作handoffを整理する。
  • v398で01/02原音を収録し、v399で4ケース導線とAI safe START、v400で02暫定表示・KARAOKE・歌詞境界を明確化。v401はAIのarp+bass authored基準配置を20–21発/barの明示休符へ整理した再試聴候補(実演のbass dropはさらに減算)。v400 Surface試聴はSTART/途切れ/画面復帰○、AI音質×。v401実音、real mobile、通常公開はBL-041で保留。
詳しい試聴ライブラリー・過去の比較・feedback

FM quick audition

Open, press START, then listen before switching.

Any arc Long-form radio balance and automatic identity shifts. Listen for: 90秒で場面が動くか。同じ旋律断片に張り付かないか。 Past note: 長く聴くと単調、転調の入り方が気持ち悪い時がある。
FM90 sec
Lofi memory Tape pocket, restrained dust, and late snare feel. Listen for: pocket は自然か。dust/crackle が前に出すぎないか。 Past note: rhythm は改善済みでも、展開と休符が弱いと飽きる。
FM60 sec
Jazz pocket Brush motion, walking bass, and phrase space. Listen for: brush と walking bass が会話しているか。 Past note: human pocket は残しつつ、同じ backing loop 感を減らしたい。
FM60 sec
Funk pocket Clavi/EP color and rubber syncopation after the v293 timing pass. Historical pass (v299): reduced funk layer level, kick/snare weight, sub bass, and tape saturation after the "crushed/packed" phone note. Listen for: clavi/EP が返答しているか。body pocket は硬すぎないか。 Past note: timing drift は解消。次はフレーズの面白さを確認。
FM60 sec
Techno pressure Grid kick, sparse hats, and acid cue without fatigue. Listen for: acid cue が分かるか。hat と low が疲れないか。 Past note: generic noise hats や bright EDM 化は避けたい。
FM90 sec
Ambient air Safe room tone, long release, and namima boundary. Listen for: safe air か、暗いだけの pad になっていないか。 Past note: namima に寄せる成分と Music に残す成分を分けたい。
FM90 sec
Piano foreground Felt piano focus and chill handoff judgement. Listen for: piano が前景にいるか。薄い metadata だけに聞こえないか。 Past note: chill に渡す quiet trio 成分と Music 側の音色を分けたい。
FM60 sec
Runtime checklistDetailed listening gates for browser, PWA, route, and handoff checks.
Docreview

Current play surfaces

いまはARCB / Tabascoのドラムを優先。HAZAMAの試聴ゲートも残す。

ARCB / Tabasco — Human Flyのドラム 原音4 stemsを基準に、AI再現の打点と強弱を比較。7曲はBand Room上部の曲選択で切替。 最初の一手: 原音でSTART → all off → drums ON。次にAI再現へ切り替え、同じ区間を聴く。 再現の現在地: 軽量再生は8打/小節の上限を維持し、スネア・クラッシュ・キックを優先。ハイハットの採譜不足と原音との差は測定継続中。
Band Roomdrums first
HAZAMA Band Room — Still Moving v401: 01/02 × 原音/AI+KARAOKE。AIはarp+bassのauthored基準配置20–21発/barの再試聴候補。 Quick / long: 各15–30秒でSTARTと差、約6分でsection arcと単調さを分けて見る。 Human gate: v400 Surface操作○ / AI音質×。v401実音・real mobile・通常公開は保留。
HAZAMA90 sec / 6 min
Lyric Lab 聴いた後の言葉、曲設計、制作先を同じ作品棚で整理する。 Use after listening: keep / fix を短く残し、ACE-Step・BandLab・Suno・metadata-only Band Roomのhandoffへ。 Boundary: この導線はモデルを実行せず、音声やweightをrepoへ追加しない。
Wordshandoff
Music Core Rig Full fader rig for density, output, recorder, and long-form radio-brain checks. Listen for: AUTO MIX が密度を上げすぎないか。低域と bright が荒れないか。 Past note: reference 感が docs だけでなく音として出るかを再確認。
Music2 min
Human Fly comparison 原音stemsとAI再現を比較する、以前のBand Room基準点。 Previous measurement (v301): centroid 3045Hz、DR 11.79dB、bass/guitar/chordsを前進。 Listen for: Human Fly AI のドラムだけ感が減ったか。bass/other の芯、明るさ、60-90秒の安定。 Historical note: HAZAMA current passを終えた後の比較用。現在の最初の一手ではない。
Band Roomhistorical

Keep this page open as the working PC or phone launcher. It is intentionally metadata-light: each target keeps its own sound engine and manual start.

Feedback loop

短文で十分。ここから実装修正へ分解する。

今の判定と過去指摘

  • HAZAMA current: START一発、2音サイレン(ピーポー)再発、途切れ、60–90秒の単調さ。
  • HAZAMA long: 約6分のsection arcが進むか、同じ短い断片へ戻り続けないか。
  • Historical FM: melody が単調、短い断片を回しているだけに聞こえる。
  • FM: rhythm や転調の入り方が不自然で、気持ち悪い瞬間がある。
  • FM: bass/root/5th/octave の固定 loop 感が残る。
  • Band Room: AI 再現の音量差、薄さ、ドラムだけ感、melody/voice stuck 感。
  • Gamingnote: 2026-06-01 Human Fly v301 は bass/other と glue を前進。採用前にドラムだけ感、cymbal/air、60-90秒安定を実聴で見る。
  • Band Room: 車載/BT の音量 route は実機でまだ確認が必要。

返し方の例

管理ダッシュボードとは分ける。ここは聴く作業面、OpenClaw や review queue は判断と記録の置き場。

Listening backlog

Stack handoff

Sister apps stay silent until manually started.